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最短3日で獲得!.moneyモールで「ヤマダLABI ANAカード」発行 12,000マネー!初めてのアメックスブランドのカードにも最適

 .moneyモール(スマホサイト)にて、ヤマダLABI ANAカード発行で12,000マネー(最短3日承認)という案件が期間限定で登場しています。(何度も再登場しているようです)

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ハピタスから月30万ptまでチャージできるVISAプリペイドカード「Pollet」が誕生!初回交換は5%増量

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ハピタスのポイントを交換してチャージすることができるVISAプリペイドカードが登場しました。 通常、月間交換期限が3万ポイントであるハピタスの制限を超えることができそうです。

ハピタスが初めてと言う方は是非、以下の記事からご覧ください。

ttrip.hatenablog.jp 

Pollet VISAプリペイドとは

Pollet VISAプリペイドカードは、以前より発行が予告されていた、ハピタスのポイントをチャージして利用できるプリペイドカードです。

www.hapitas.pollet.me 

発行

発行は、専用スマートフォンアプリから行います。発行するには、ハピタスとの連携と初回チャージが必須となります。チャージなし、つまり残額0円での発行はできません。

発行時の手数料は無料で、12歳以上であればだれでも発行できます。

チャージ

Pollet VISAプリペイドカードへのチャージはハピタスのポイントを交換することで行います。月間チャージ上限は30万ポイントとなっており、通常の月間交換上限3万ポイントを大きく超えています。その他にも、クレジットカード・ペイジーからチャージを行う事ができます。チャージに使用できるクレジットカードブランドはVisa、MasterCard、株)セディナとなっています。

チャージ時には、0.5%増量されます。10,000円分のチャージを行うと、10,050円チャージされます。

 

5%増量キャンペーン

通常はチャージ時の増量は0.5%ですが、初回のハピタスからの交換に限り5%の増量が行われます。チャージ上限の30万ptを交換すると、315,000円となり15,000円分増量されます。

キャンペーンの詳細は以下の通りです。

■概要
期間中、ポレット(Pollet)を初めて申込する方で、ハピタスから交換チャージすると初回チャージに限り、5%(2回目以降のチャージは0.5%)増量されて、カード残高に反映されます。

■期間
2017年3月7日~2017年5月31日

■注意事項
<期間の変更>
上記の期間は予告なく変更となる場合があります。期間内の変更の際は、本ページにてご案内させていただきます。

<キャンペーンの対象外となる場合>
対象期間外に条件をクリアした場合
同一ユーザでのポレット(Pollet)複数アカウントでの交換を行った場合
不正なアクセスでの交換行為を行った場合 上記以外での本キャンペーンにおける不正とみなされる行為が発覚した場合

ハピタスポイントチャージするたび増える | ポレット(Pollet)

まとめ

ハピタスのポイント交換上限3万ポイント/月が、実質撤廃されたといっても良いかもしれません。年間だと3万ポイント×12=36万ポイントとなります。年間でそれ以上のポイントを獲得している場合は、事実上ポイントの消化が難しくなります。(ハピタス書店などを利用すれば可能ですが、本当に自由には使えません)しかし、Pollet VISAプリペイドカードの登場により、かなり現金に近い形で年間360万ポイントまで活用することができるようになります。

また、このカードの登場は、陸マイラー以外の新規ハピタスユーザーへのアピールポイントとしてもいいのかなと考えています。陸マイラーでは無い場合、他のポイントや銀行振り込みされるより、アプリで手軽にチャージし、そのままVISAとして利用できるのは非常に便利に受け止められるのではないでしょうか。他のポイントや銀行振り込みの手順は面倒に思われることも多いので、VISAプリペイドによりそこの部分がシンプルに也利用を進めやすくなるという側面もあるのかなと思いました。

関連記事

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【SFC修行】「旅作シンガポール」やっと出国するよ!

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SFC修行をかねて行ったシンガポール旅行記の第3弾くらいです。今回の旅のメインとっも言える成田空港を楽しむです。

前回まで 

ttrip.hatenablog.jp

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日本を出国

まずは、ANAのカウンターでスーツケースを預けることにしました。チェックインはオンラインで済ませており、搭乗券もプリントアウトしてきているので、預ける荷物がなければ行く必要はありませんでした。カウンターを訪れたのは、14時過ぎだったと記憶しています。

小学生が遠足に行くようにワクワクしながら(恥ずかしい)、BUSINESS/START ALLIANCE GOLD のカウンターへ行きます。成田空港自体、そんなに混んでいなかったので、荷物を預けて搭乗券を受け取るのもすぐに終わりました。

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昨年、オーストリアに行った際にチラッと見て予習しておいた、優先レーンを使用しました。知らずに行くとGOLD TRACKを利用したかもしれません。

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各空港のカウンター|空港・機内で[国際線]|ANA

成田空港には、3つ優先レーンが用意されています。1はファーストクラス/ダイヤモンド用なので私には関係ありません(>o<)。ANA プラチナ会員が利用できるには、2 or 3となります。2番はANAプラチナ会員 or スーパーフライヤー会員が利用できます。3番はスターアライアンスゴールド会員が利用できます。ANAプラチナおよびANAスーパーフライヤーはスターアライアンスゴールドもついているのでもちろん利用できます。

つまり、3番はANA便以外の利用者も利用するため、2番を利用できるなら2番を利用する方がよさそうです。今回は2番の優先レーンから保安検査に進み出国を済ませました。この日は空いていて、成田についてから20分後には出国完了しておりました。

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 ANAプラチナになって、初めての国際線です。もちろん国際線のANAラウンジも初めてです。

今回の旅程では、夜中にシンガポールに到着し、翌日?2日目に観光し、3日目の午前中には空港に行くため、到着までになるべく体力を残したいところです。 

日本は、冬で寒さに極端に弱い私は、ヒートテックがお友達です。しかし、シンガポールまで着て行くのは暑すぎます。せっかくなので、ラウンジでシャワーを借りすっきりし、すこしシンガポールに向いた服装に着替えました。

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羽田空港第2ターミナルのANAラウンジではあまり飛行機が見えませんが、成田ではよく見えるので楽しいですね。久しぶりのUNITEDの機体を撮影しましたが、iPhoneだとピントがうまくあいませんでした(>o<)

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お昼ご飯は、長崎→羽田のプレミアムクラスでGOZENをいただきました。その後シャワーを浴びたりすると小腹がすきました。ですので、ビールとカレーをいただきました。(それ以外にもお寿司やうどんも食べましたが写真が見つかりませんでした)

その後、搭乗時間になり、搭乗しました。荷物を持っているときに優先搭乗できるのは助かりました。

成田→シンガポール

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出発時は、こんな感じの景色が綺麗な夕方でした。プレミアムエコノミーの最前列でした。

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ANAの不評なWi-Fiをしっかりフルプラン課金して使用しました。$20かけてTwitterやったようなものですね。でも国際線でもWi-Fiが使えるだけで、時代が変わったと思うのは私がおくれているんですかね笑

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機内食です。エコノミーです。ほぼ完食して寝ました。

そして、シンガポール滞在記へ続く。。。

空港へのお迎えをする・頼む時には「発着通知メール」を使うのが便利

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みなさんは、誰かを空港に迎えにいったり、迎えに来てもらったりすることはありますか。このブログの読者さんだと、迎えに行く際は、事前に便名を聞いておいて発着情報を調べると思います。しかし、迎えに来てもらう際は、到着予定時刻を電話したりすることも多いと思います。そのような手間が少しなくなるサービスを紹介します。

発着通知メールとは

自分が搭乗するANA便の出発・到着情報を自分が指定した他の人(家族や友人)にメールを送ってくれるサービスです。 

実際のメールの一例

実際に利用した際に受信したメール(一部伏せ字)です。

いつもANAをご利用いただきありがとうございます。

◯◯◯◯様からのご依頼により、トトリップ様にお知らせいたします。

◯◯◯◯様ご搭乗の
X月Y日(M)  ANA 662
長崎(08:35) - 東京(羽田)(10:15)
は、08:31に長崎空港を出発しました。
東京(羽田)空港到着予定時刻は09:55です。

このメールは午前8:39に受信していますので、出発して10分ほどでメールが届いたことになります。

発着通知メールの設定

発着通知メールはANAのWEBサイトから行う事ができます。予約確認画面から行う事ができます。 

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予約の確認画面のサポート/サービス情報を開くと、発着通知メールがあります。

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後は、発着通知メールを送りたい相手の名前とメールアドレスを入力すれば完了です。

 

まとめ

私は地元に戻る際、到着予定を登場前に電話をよくしていました。しかし、ときどき急いでいたりすと電話をかけ忘れたりしていました。しかし、発着通知メールを利用すると、到着予定時刻までメールで案内されるため非常に便利です。日頃、飛行機を利用しない人に発着情報はWEBでみれると教えても、なかなかわかってくれません。

また、自分が両親の上京など際に迎えに行く際も、予約時に発着通知メールを設定すれば、非常に便利だと思います。

 

配車サービス「Grab」の利用方法と実際にシンガポールでの利用レポート

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海外での移動手段はみなさん色々考えると思います。電車・地下鉄・バス・レンタカーなどいろいろ、訪れる都市によっても変わってきます。近年ではUberを初めとする配車サービスが拡大しています。そんな配車サービスの1つGrabについて、当記事では解説・レポートを行います。

配車アプリ「Grab」とは

Grabというサービス名は、日本ではあまりなじみがないと思います。しかし、東南アジア地域では最大の配車サービスです。

Grabによると、同社は東南アジア最大の配車ネットワークであり、自家用車、バイク、タクシー、およびカープール(自動車相乗り)サービスで1日あたり最大150万件の予約を受け付けているという。

配車サービスのGrab、ソフトバンク主導の投資ラウンドで7.5億ドルを調達 - CNET Japan

 世界的にはUberが有名ですが、東南アジアではGrabの方が利用ユーザーも多く早く配車されるようです。

Grabの特徴

Grabは既存のタクシーに比べて割安に移動することができます。また、様々な種類の車が用意(国によって変わります)されており様々なニーズに対応しています。シンガポールでは、同じ方向の目的地のユーザーと同乗でさらに割安で移動できるGrabShareというものもあります。

Grabの料金

気になるのは価格だと思います。一例としてMarinas Bay Sandsからチャンギ空港までの料金を比較してみようと思います。

Standard Taxi 22~29SGD
GrabShare 15SGD
GrabCar 22SGD

通常のタクシーはメーターによる料金計算なので概算です。こう見るとGrabShareの割安感が分かりますよね。

では実際に私が利用した際の料金を掲載します。距離は18km、所要時間は20分強です。

日本円では、片道約1,200円ほどです。

Grabの導入方法

Grabの利用方法は、非常に簡単です。1つだけ注意したいのはSMS認証が発生する点です。現地(シンガポールなど)に到着してからアカウントを作ろうとしてSMSの受信ができない、できる環境がないということにならないように、出発前の準備をおすすめします。

アプリのインストール

まずは、お手持ちのスマートフォンにアプリをインストールする必要があります。iOSAndroid用のアプリがそれぞれのストアから提供されています。アプリ自体は無料です。

Grab - Car, Taxi, Bike Booking App

Grab - Car, Taxi, Bike Booking App
開発元:Grab.com
無料
posted with アプリーチ

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アプリを起動すると、アカウント作成を促されます。アカウント作成にはGoogleアカウントを使用する方法・Facebookアカウントを利用する方法・1から作成する方法の3種類から選択することができます。後々、ログインを容易にするためGoogleFacebookアカウントを紐付けるのが便利でしょう。(次回の旅行時にログインできない!ということが容易に想像できます。)

アカウント作成の際には、SMSでの認証が必須となっています。Grabをインストールしたスマートフォンではなくても大丈夫なので、なにかSMSを受信できる環境が必要です。

Grabを利用して移動した際の料金は、現金でも支払いできますが、事前にクレジットカードを登録しておくことで降車の際の支払いがありません。

クレジットカードはアプリからも登録可能ですが、日本からはできません。ですのでGrabのWEBサイトから行います。

www.grab.com

まずは、公式WEBサイトにアクセスします。

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右上のLoginをクリックします。

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アカウント作成時のSMS認証に使用した電話番号を使用します。(電話番号の先頭の0は省略することに気をつけてください。例080→80)

そうすると、6桁のPINコードを求められます。これはスマートフォンのGrabアプリに届きます。メニューのNotification(通知)に来ていますので確認して入力します。

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ログインできたら以上のような画面になりますので、メニューからGrabPayを選択します。そうするとクレジットカードを追加できます。

Grabの利用方法

Grabアプリの基本的な使い方は、出発地と目的地を設定して待つというシンプルなものです。

配車の頼み方

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PICK-UPに、自分を拾って欲しい場所を、DROP-OFFに降ろして欲しい場所を設定します。

その下はオプションになります。左上から解説します。

  • 上段左:PersonalかBusinessを選択できます。これは、後でe-recipt(レシート)を取得するときに分類するためのもので、大抵はPersonalで問題ありません。
  • 上段中央:支払い方法の選択ができます。クレジットカードを事前に登録している場合は、選択肢に出て来ると思います。
  • 上段右:配車の時間指定が行えます。デフォルトはNow(いますぐ)になっています。
  • 下段左:プロモーションコードを持っている場合は入力します。
  • 下段右:ドライバーに伝えたい事項があれば記入します。(英語)

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Grabでは配車する車のタイプを選択することができます。一般的に利用しそうなものを3つ紹介します。

  • GrabShare:目的地が同じ方向のユーザで車をシェアして移動します。
  • Standard Taxi:一般的なタクシー
  • GrabCar:自分(もしくはグループ)のみを目的地に連れて行ってくれます。

料金は、GrabShare < GrabCar < Standard Taxi といったイメージです。

他の利用客と一緒に乗るのは不安という方はGrabCarを利用するのがいいでしょう。

出発地と目的地の設定にはGoogle Mapsアプリが便利

Grabアプリ上で出発地と目的地を設定するのももちろんいいのですが、初めてだと戸惑う部分もあると思います。そのような場合Google Mapsアプリが活躍します。

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GoogleMapsでいつも通りルート検索を行います。そうすると日本と同様に、移動手段(車、電車、徒歩)などを選ぶ事ができます。そこに日本では見慣れない手を挙げた人のアイコンがあります。これを選択するとUberとGrabが出てきます。ここで料金や待ち時間を確認することができます。その後、アプリを開くをタップすると、Grabアプリが出発地や目的地、車の種類が設定された状態で開きます。とても便利です!

実際に乗るまで

配車を頼むと、マッチするドライバーを探して見つかれば、指定した場所まで迎えに来てくれます。迎えまでの所要時間や現在地もアプリでリアルタイムで見る事ができるので安心して利用できます。

車を待っているとドライバーからGrabアプリにメッセージが来たり、電話が来たりします。(私は電話は未経験です。)内容は、どこにいるの?と言うものだったり、着いたよというものだっりします。現在地を聞かれた場合は、簡単にで良いのでここに居ますと返信しましょう。

アプリで到着と表示されたり、ドライバーさんから到着のメッセージが入った場合は、ドライバーさんを探しましょう。その際、アプリでドライバーさんの乗っている車種を見る事ができるのでそれも参考にしましょう。

乗ってから降りるまで

乗ってしまったら特別なことは特にありません。乗ると、まずはもう一度目的地を対面で伝えます。口頭だけでは難しい部分も出て来るので地図やホテル名などを書いた紙などがあると見せることができるのでおすすめです。

目的地付近になると、ホテルなど実際の目的地を探してくれてここでいいですかと大抵確認してくれます。到着したら、Thanks youといって普通に降ります。料金の支払い方法で現金を選択した場合は、日本のタクシーと同じ要領で支払えば問題ありません。ただし、おつりを多く持っていない場合があるのでその点は注意してください。

Grabとタクシーの比較

Grabと通常のタクシー両方利用したのでそれぞれ特徴を挙げたいと思います。

Grab
  • 空港→ホテルなどすこし距離がある移動の場合、割安感が大きくなる
  • 多少(中学レベル?)の英語は必要
  • GarbShareの場合、シェアしての移動の場合がある。
タクシー
  • 街中では、ホテルやショッピングセンターにタクシー乗り場があり気軽に利用できる
  • 料金も安くメーター制なので安心して利用できる。街中の移動にオススメ

実際に利用してみると、街中だとGrabで配車頼もうとしても場所の指定など難しいなと感じました。ですので、街中の移動(5~10SGDくらい?)は近くのタクシー乗り場を見つけて通常のタクシーを利用しました。

実際に利用した感想

シンガポールで実際にGrabを利用しました。シンガポール到着が夜中の12時を過ぎており、ホテルまでの移動手段が限られていました。調べるとGrabが安くて手頃だとわかり試しました。シンガポールのタクシーは安くメーター制なので安心して利用できますが、空港からホテルとなると距離も有りすこし料金も高くなります。しかし、GrabShareを利用したことによりかなり割安で移動することができました。

ドライバーの方も皆、親切で上手ではない私の英語でも聞いてくれてちゃんと目的地に到着しました。私が乗った限りでは車内も清潔で気持ちよく利用することができました。

【SFC修行】「シンガポール旅作」長崎→羽田→成田

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ようやく「旅作シンガポール」第2弾です!文章書くの苦手だから雰囲気をお伝えするために写真メインのレポートでお送りいたします。

シンガポール旅作の前回までのお話はこちら

 

ttrip.hatenablog.jp

ttrip.hatenablog.jp

 

出発の準備を

多くの方は、東京→那覇→東京→シンガポールという行程を1日で済ませることが多いです。しかし、今回私は、別件の用事を済ませるため、国内の出発地を地元”長崎”にしました。2泊3日のスケジュールで予定をこなしました。その後、出発日の前夜、シンガポールへ行く準備をします。

私の旅のお供は、プロテカ(小)・プロテカ(中)・プロテカ(大)の3つです。今回は、プロテカ(中)をお供に選びましたので、プロテカ中に、荷物をつめます。中を選んだのは、お土産もスーツケースに入れてしまいたいからという理由です。帰りに紙袋が増えたりするのはあまり好きじゃないので。

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国内がメインの私には、BOARDING PASSというのも物珍しかったりします。

 

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印刷した搭乗券などの書類はこのOLETTAという、A4サイズの用紙を3つ折りにして持ち歩ける便利アイテムに入れました。

キングジム 三つ折りホルダー オレッタ A4 796 黒

キングジム 三つ折りホルダー オレッタ A4 796 黒

 

長崎→羽田

もう、同じミスはしない!と言い聞かせ、早めに長崎空港へ向かいます。その日は家族が時間取れたので空港まで自家用車で向かいます。目標はプレミアムクラスへの当日アップグレードです。しかし、普通席は満席、プレミアムクラスも厳しくなっています。ドキドキで空港に到着です。プレミアムクラスへのアップグレードは成功しました。どうも機材変更で787-9から777-200になりました。修学旅行の団体の影響だったようです。(なぜか私は国内線での787-9への運がないのか毎回777へ変更されます笑)

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珍しく時間があまり展望台へ。手前からANAスカイマーク、ソラシドエアと並んでいます。ここにはコンコルドが飛来したこともあるらいいです~。

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プレミアムクラスで対応していただいたベテランCAさんがすばらしく、間髪入れずおかわりがやってきてすっかり飲み過ぎて羽田に到着です。

ANAプラチナになって初めて荷物を預けたのですが、荷物が流れ始めると直ぐに出てきて感動しました!これまでは長い長い待ち時間が嫌いで荷物を預けないで済むようにしてきたんですよね。

羽田→成田

羽田→成田の乗り継ぎは6年ぶりくらいです。どうやって向かうのがベストなのかもわかりません。成田エクスプレスとかいうすてきな乗り物に乗ってみたいなとかいろいろ考えて今したが、id:issy-style さんよりバス!という心強い回答をいただいたので、バスにします。

バスは片道3,100円です。15分おきくらいで出ているので到着してからチケットを買っても大丈夫なようです。

www.limousinebus.co.jp

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プレミアムクラスでワインをいただいた私は、すでにおねむです。おつゆだくだくまっしぐらで発車です。

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ドラマなどでよく見る景色です。まだ起きてます。

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ん?ここはどこでしょう?はい、成田です。すっかり爆睡しておりました。所要時間は1時間強といったところでしょうか。渋滞を心配していましたが、そんな心配はいらなかったようです。

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ANAのカウンターはBという案内がありました。無事に成田に到着です。やはり羽田とはまったく雰囲気が違ってテンションがあがります。

次回は日本出国までをお届け予定です(シンガポール行く行く詐欺ではありませんよ)では。

 

【SFC修行】「旅作シンガポール」 出発地へ移動(羽田→長崎)~いきなり先行きが不安に~

 

 

旅作シンガポールの旅程

今回の旅程は以下のようになっています。赤字が旅作に含まれている区間です。

羽田→長崎は別途、航空券を購入する必要があります。

 今回の旅程について詳しくは以下の記事をご覧ください。

ttrip.hatenablog.jp

 

ミス連発の1日

前日遅くまで友人と呑んでいて、朝起きれるか非常に不安でしたがそこは気合でカバーしました。11:05の羽田→長崎に搭乗予定で、羽田への到着予定は10:15でした。 自宅を出発し、電車に乗り、この時点ではなんらいつもと変わらずスムーズでした。

株主優待券がない!

予約していたのが株主優待割引運賃でした。しかし手持ちの株主優待券がない!すっかり準備を忘れていたのです。これは大変です。羽田空港へ向かう際、品川でJRから京急で乗り換えるので、品川で購入することにします。たまに利用するお店の開店が10時でしたので、予定していた羽田行きの電車はあきらめ1本遅らせます。ということでこの時点で羽田への到着予定は10:30に。

プレミアムクラスに空席が!

無事に株主優待券を購入し、電車にのりました。前日まで空席待ちをしましたが空くことのなかったプレミアムクラスの空席を念のためチェック。そうしたら奇跡的に1席だけ空席がありました。慌てて株主優待運賃で予約をしました。いつもならその場で購入まで行うのですが、その日はANAの旅行券を利用しようと思っていたので羽田空港のカウンターで購入予定でしたので予約だけ済ませました。

のんきに羊羹を購入

いつものように羽田空港へつき、いつものようにBenz横のエスカレーターで保安検査のフロアに行きます。到着は10:30前後だったと思います。通常ならこのままPremium Check-Inを通過し余裕を持って搭乗できます。いつもの感覚で時間があると思った私は、父への手土産としてとらやの羊羹を購入しました。これで5分は少なくともロスしました。

Premum Check-Inが行列

いつものようにPremium Check-Inへ向かいます。今回は60番搭乗口に近いAとBの間にある方を利用しました。いつもはカウンターには用事がないのですが今回は航空券の購入が購入が完了してないため、カウンターに向かいます。しかし、かなり並んでました。それに加えその列もなかなか進まず、搭乗の時間が迫ってきます。それでもどうにかカウンターにたどり着きました。その時はまだ20分ほど時間が残ってた気がします。ANAカードを渡し、ANA旅行券を取り出し、支払いの旨を伝えると購入処理を初めてくれました。しかしなかなか手間取って進みません。時間は刻々と過ぎていきます。いっときすると、「時間が迫ってきておりまして、ANA旅行券ではなく全額クレジットカードの利用にさせていただけないでしょうか」と言われ、乗り遅れるわけにはいかないので承諾しました。しかし、それも手間取ります。いろいろ連絡してくれて、私が搭乗できるように努力してくれました。しかし、いろいろしてる間にさらに時間は迫り、プレミアムクラスの予約が、空席待ちの方に回され私の座席はなくなりました。そして、もう普通席に振り替える時間もないと言うことで、搭乗を諦めました。

人生初めて、時間に遅れて搭乗できないと言うことになりました。

私の到着時間でも搭乗できた可能性はありましたが、確実に搭乗するためには明らかに空港到着が遅かったのです。これまで、飛行機の搭乗に遅れたことはなかったのでかなり油断していました。これが大事な待ち合わせがあったり国際線でなくて本当によかったです。

そして、ANAの方にはお手数をかけました。

久しぶりの黄緑組

次のANA運行は5時間後でした。しかしそこまで遅くなるわけにも行かず、5年ぶりの黄緑組へ。

黄緑組と勝手に呼んでるのは、ソラシドエアのことです。

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ソラシドエアはANAコードシェアしてるので、マイルもPPも普通に貯まります。しかしプレミアムクラスはありません。そして、機材も737なのでとても久しぶりです。

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機内では翼の王国を希望者に配っていました。もう2月号は読み切ったのに手をあげてしまいました。すこしほっとした瞬間です。

結局機内では、爆睡して無事長崎へつきました。

反省します

まず、チケットの購入は早めにやって、空港へも余裕を持って向かおうと思います。明日はシンガポールへの出発なので気を引き締めて行って来たいと思います!